行方・所在調査

人探しはお任せください。

家出人、失踪人、昔の知人、昔の恋人、恩師、産みの親、遠い親戚、お金を貸した人、社長・社員・・・など。
どんな方もお任せください!

調査の流れ

人探し・家出・行方捜査はご家族や親族の迅速な対応が必要です!!

反抗期を迎えた子供の家出や失踪は、トラブルや犯罪などに巻き込まれるなどの過去の事例もありとても危険です。
警察へご相談した場合もすぐには動けないのも現実で「どうやって探したらよいのか分からない。」という問題に直面する事が殆どです。

家出や失踪には必ず原因があります。家族や親族の安否を第一に考え一刻も早く早く見つけたいところだと思いますが、家出問題は再発がとても多く、根本的な原因がなかなか解決できない事も再発理由の一つです。 弊社では、専門のアドバイザーが根本的な原因を含めて解決する為の対応をさせて頂いております。

また、特異行方不明者は自殺や何かしら犯罪に巻き込まれたりする可能性が高く、 年々、その数は増加しています。

特異行方不明者とは、行方不明者発見活動に関する規則(平成21年12月11日 国家公安委員会規則第13号) 第2条第1項で定める行方不明者のうち、同第2項各号の条件に該当する場合の対象者が定義されています。

〇 殺人・誘拐等の犯罪により、その生命又は身体に危険が生じている恐れがある者

〇 少年の福祉を害する犯罪の被害に合う恐れがある者

〇 行方不明となる直前の行動その他の事情に照らし、水難・交通事故その他命に関わる事故に遭遇している恐れがある者

〇 遺書がある事、平素の言動その他の事情に照らし、自殺の恐れがある者

〇 精神障害の状態にある事、危険物を携帯している事、その他の事情による自傷又は他人に害を及ぼす恐れがある者

〇 病人、高齢者、年少者その他の者であり、自救能力がない事により、その生命又は身体に危険生じる恐れがある者

家出や失踪の捜索の鍵は一日も早い捜索開始と、多くの情報量になります。1日でも早ければそれだけ足取りが掴みやすく、時間が経てば経つほど、生命の危険の度合いも大きくなる可能性も高くなってきます。

まずは、お電話もしくはお問い合わせフォームにてご相談ください。専門のスタッフがお話しを伺い迅速に対応させていただきます。